お餅つき/神奈川県川崎市の日蓮正宗寺院・大乗山持経寺

持経寺第3代御住職入院式 持経寺第3代御住職入院式

令和4年12月18日、持経寺年末恒例・お餅つきが開催されました。
コロナ禍の影響により開催が見送られていた餅つきも昨年から再開され、本年も感染症対策と衛生面に万全を期した上での開催となりました。
当日は晴れやかな好天に恵まれた中たくさんの皆さんが参加し、少年部の子供たちは天野御住職といっしょに餅つきを体験し、じゃんけん大会で楽しく遊び、大人の参加者も最後にじゃんけん大会で大盛り上がりとなりました。
みんなで美味しくつきたてのお餅やお雑煮をいただき、明るく楽しく、明年に向けて講中の和を育む貴重な1日となりました。

少年部

持経寺の沿革

持経寺本院外観

日蓮正宗・大乗山持経寺は、昭和41年(1966年)12月に建立されました。以来50年以上の長きにわたり、川崎の地で日蓮大聖人の正しい信仰を護り伝えています。

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行事案内

持経寺御会式のお花飾り

日蓮正宗では、御報恩御講をはじめとする月例行事、また年間最大行事である御会式をはじめとする年中行事など、さまざまな寺院行事が奉修されています。

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日蓮正宗の信仰

建長5年(1253年)4月28日、日蓮大聖人は「南無妙法蓮華経」の宗旨を建立されました。立宗770年。日蓮正宗は、宗祖日蓮大聖人の血脈を受け継ぐ正統門下です。

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法華講持経寺支部

日蓮正宗の信徒組織を「法華講(ほっけこう)」といい、全国の日蓮正宗寺院には各法華講の支部があります。ここでは法華講の由来と持経寺支部をご紹介します。

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